BLEACH
一護が現実世界では虚化。
別に一人で止めようとせず、皆で押さえつければいいんじゃないだろうか。
先々週みたいに。
そういや、仮面の軍勢の皆さんも卍解できるのかな?
破面の連中もどうなんだろう・・・?
アイシールド
2人のクォーターバック。
お互いにランもパスキャッチもできる。
それがドラゴンフライ。
たしかに厄介だけど、そこまですごいものには見えないが・・・。
しかし阿含の能力。
単に、オールマイティーキャラなだけな気が・・・。
足も速いわけじゃないだろうし、阿含に近づかなければ、セナの走りで得点を決められそうな気も。
テニプリ
手塚ゾーンも、眼力も、意味なくなってきてる。
色物勝負から、根性勝負に。
良く見てみると、絵をコピーして使いまわしてたりしてないか?
倒れているシーンとか。
リボーン
親父が獄寺に助言を与えてるようで、実は答えを言ってるぞ。
ようやく気付いたか〜、みたいな雰囲気をシャマルが出してるけど・・・。
ってか、修行の進行早すぎ。
ペンギン
やっぱり委員長が素晴らしいな。
最近登場してなかったし、久々だけども。
もっと頑張って(?)ほしいところ。
部長と課長のQRコードを、携帯で実際に読み取ろうとしたやつは私だけではないはずだ。
認識しなかった・・・orz
蟲人間(読みきり)
なかなかの画力。
キャラも魅力的。
テンポも良い。
いい人っぽいやつが事件の犯人だったりと、ありがちな展開。
普通の学園物のように進んでいっていたが、いきなり変身する主人公。
ちょっと ( ゚д゚)ポカーン
「主人公変身とくとどうなるの?」
素っ裸です。
という作者のコメント。
いい味出してるな。
みえるひと
はい、予想が外れた〜。
いや、でも、まだバオが死んだとは限らん!
がんばれバオ!(えー
リボーン
やっぱりハルがヒロインだろう。
京子よりも人気があるっぽいし、このノリてきには。
とりあえず皆の修行編。
途中で、あのロン毛がやってきそうだ。
ONE PIECE
それぞれのバトルで、苦戦の具合が違う。
ナミは一撃必殺を決める以外に勝ち目なし。
フランキーは押してるけど、コーラ切れによって逆転されそう。
サンジは真面目に戦えば勝てるような気もしなくもないが、カリファも悪魔の実の能力があるはず。
やっぱり乱戦かな。
アイシールド
阿含はレシーバーだったのね。
ものすごい正確にボールを投げたりしてるから、てっきりクォーターバックかと思ってた。
そうなると雲水と被るけど。
見てる限り、反応が良くてチョップが強烈なだけ。
でも、王城の高見が言ってるように、まだまだすごいところがあるんだろう。
しかもディフェンスで。
ネウロ
事件の犯人が、カボチャ頭の男(?)なのは、単なる誇張表現だよね?
何故か裸だし。
犯人と入れ替わったX(サイ)って展開が面白い。
「悪意」の説明での、ドラ○もんもどきと、の○太もどきは、いいのだろうか。
正直吹いた。
ツギハギ
絵のショボさが、どうしても作品を陳腐にさせている気が・・・。
ねらってやってるのか?
橘の攻撃がやたらカッコいいけれども、なんで赤ペンが武器なのか。
ただ投げてるだけ?
ものすごい肩?
石ころでもOK?
・・・突っ込みは無粋?
デスノート
今週で一番の注目作。
まぁ、皆ネタにするんだろうが・・・。
話の全体を通して、2番目の衝撃。(一番はもちろんあの人)
こうもポンポンと退場させていくのが、ある意味感動。
ある意味、残念。
もう少し頑張れと言いたい。
ってか、油断しすぎにも程がある。
テニプリ
跡部のタンホイザーは相変わらず強烈なのね。
だったら、追いつかれる前にやっておけと言いたい。
「あと2球!」とか叫ばれてるくらいだし、跡部優勢。
かと思いきや、偶然落下してきた照明の隙間を打ち通し、リョーマが勢いづく・・・。
とか言ってみたものの、普通、ああいった事故が起こった場合は、ノーカウントにされるのではなかろうか。
みえるひと
なんか話の流れが面白い。
戦い方がほんとに遊んでるようだ。
本人達は必死だろうけど。
バオが真っ二つになったけれども、実際まだ倒せていないと予想。
生き物じゃないしね。
キヌマもまだ生きてる(死んでるけど)っぽいし。
新キャラの姉ちゃんが助けにくるとか?
ONE PIECE
単純な1対1ではなくて、乱戦になるのかな。
それのほうが面白そうだ。
ウソップがやばそうだし。
それにしても、カクが食べた悪魔の実はキリン。
キリンになることで、どうパワーアップするんだろう。
首が長くなって、むしろ弱点をさらしてる気が・・・。
BLEACH
マジで予想通りの展開というか・・・。
ありがちな展開というか・・・。
前回適当に言った通りになってしまった・・・。
やはり、皆で一護の暴走を止めた。
そのシーンで、誰がどう刀をかまえてるかチェックしてしまったよ。
気のいい大柄なおっちゃんっぽい人、ちょっと体勢に無理があるんじゃなかろうか。
アイシールド
モン太VS一休。
一級が強すぎる。
でも、敗因はモン太の油断も大きそう。
全力で取り組めばなんとかなるかもしれない。
その辺はゲーム後半かな。
で、とうとう神龍寺攻撃。
阿含登場。
阿含がすごいすごい言われているけど、まだはっきりとした活躍は見れてない。
次回が楽しみ。
デスノート
月とニアの決戦の場所と日時が決定。
どんどん皆がついてこれなくなっている中、ようやくメロの登場。
高田のさらわれ方がなんとも言えん。
でもさらってどうするのか。
拷問とかしても口を割るわけないし。
決戦の時に、高田に何か役割が与えられているのならば、月が不利になる?
太臓
今回は、昔話の要素を取り込んだショートが何本か。
でも、はっきり言って面白くない。
ジョジョネタを知ってる私でもそうだから、今週はかなり微妙な勢い。
そろそろネタ切れだろうか。
みえるひと
センターカラー。
人気出てきたかな?
最近は、戦闘に動きもあるし、場面も目まぐるしく変わるし、敵もインパクトがあるし、個人的にかなり面白い。
パワーオンリーっぽいバオを、子供二人が協力して倒す?
子供と言っても、二人とも多少特殊な力を持ってる。
特に、ツキタケのマフラー操作は、かく乱とか、うまく使えば相手の自滅を狙えそう。
タカヤ
なんだか急にファンタジーの世界へ飛んでしまった。
渚がいなくなってるという話だけど、その世界へ迷い込んでしまったって感じの設定かな。
でも、正直 ( ゚д゚)ポカーン
って感じだ。
テニプリ
なんだかリョーマが押せ押せになってる。
「破滅への輪舞曲」を使った。
あっというまに4−4に追いついた。
だからこそ、流れ的にこのまま終わりそうになさそう。
跡部も覚醒する?
ネウロ
連載1周年。
例によって人気投票の開催だが、候補キャラに変なものが混ざりすぎ。
これを見てるだけで時間が潰せるわ。
X(サイ)の再登場。(洒落じゃないよ?)
銃を食らっても全然平気とか、人間とは思えん。
銃といえば、2つ前の事件でネウロが弾丸を何発が食らった。
それが伏線となりそうな勢いだったのに、前の事件では特に問題もなかった・・・かな。
捜査を弥子にやらせていたこと?
ネウロにダメージがあった時点で、サイの方がある意味化け物だ。
ONE PIECE
ルフィ一味+α VS CP9
1対1のバトルに。
この演出がいいなぁ。
面白い。
大方の予想(というか私個人)を裏切って、組み合わせがなかなか変なことに。
ある意味最弱のそげキングの相手が、ナンバー2を争う強さのジャブラとか。
チョッパーが余っているけど、どうなるんだろ。
BLEACH
最近面白いなぁ。
昔とは偉い違いだ。
展開の早さと、続々登場する新キャラとかがいいのかな。
破面と、虚化した仮面の軍勢って、区別つきにくいんだけども・・・。
とりあえずありがちな予想。
ひよりにボコボコにされる一護。
そこで虚化。
その力にひよりピンチ。
仮面の軍勢皆で、あるいは平子が、一護を抑える。
・・・ありがち?
ナルト
ナルトが放つ口から怪光線(?)を食らった、大蛇丸の姿勢に爆笑してしてしまった人〜?
ノ
ペンギン
前回登場しなかったキャラも登場かな。
ネタがあれば、どんどん新しいキャラを出していくのかな?
とりあえず、ツンエロ委員長最高。
リボーン
ツナを守護する6名ってのがいいですな。
3人目がヒバリってのは分かりやすい・・・。
後は誰だろう?
ランチアとか?
ツギハギ
優秀だけどひねくれた編集者登場。
真備の相棒となる男。
編集長のミツネが相棒じゃないのね。
ここ3回で、真備のすごさ、主に体力とか技能とかセンスがすごいことが分かる。
内容見てても結構読み応えあり。
でも、作家という部分がどうなるのか。
やっぱりそこかな。
デスノート
魅上が高田へ伝えた台詞、「確認した」。
月が望んでいた展開。
どういうことかさっぱり分からん。
でも、月は自分が優位に立っていると思い込んでる。
ニアが罠にかかったと思っている。
こうやって調子に乗ってると、後で思わぬしっぺ返しを食らうことになるんだよなぁ。
一度はピンチに陥ると見てみるべきかな。
そこから逆転するか否か。
終盤のようだけど、メロはどうなった?
新・沖田はつらいよ 〜空次郎サラダ記念日〜 (読みきり)
どっかで見た絵柄。
前もなんかの読みきりを掲載したっぽい。
内容は・・・なんて言えばいいんだろう。
ジャンルはギャグ?
彼女が実は忍者だった・・・って、よく分からんネタ。
読みきりとしては面白いかもしれない。
締め方が微妙なのがある意味新鮮。
テニプリ
死角をつくって、最強じゃん!
いくらすごい選手でも、反応できなかったらどうしようもないし!
とか思ってたら・・・。
死角を狙って打った打球を、自分が反応できる場所に引き寄せればいい。
手塚ゾーン。
これにはマジで感心した。
相変わらずテニスじゃないけど。
メゾン・ド・ペンギン
新連載第2弾。
黄金杯第2回でそこそこなランクについたんじゃなかったかな。
とりあえず、読み切りで2回くらい掲載されていたと思う。
そのギャグ漫画が、タイトルを新たに(ってか、前のを覚えてない)連載開始。
マンション メゾン・ド・ペンギンには、おかしな連中がたくさん住んでいる。
彼らそれぞれに焦点を当てた、4コマギャグ漫画。
とりあえず、キャラの中では委員長が光ってますな。
お色気(?)もあり。
全体的に汚らしいキャラが多いから、女性読者は敬遠しそうだが、実際そこそこ面白い。
続くかと聞かれれば、微妙と返したいところだが、ページ数的には少なそうだし、続きそうな予感。
BLEACH
石田やチャドが、その存在感的にこのまま戦力外になることはない模様。
特に石田はすごくなりそうな予感。
彼を恨んでるやつもいるわけだし。
そして一護もやはりパワーアップの必要性。
頼ったのは仮面の軍勢って・・・、最近忘れられてるような気もしていた平子達が久々に登場。
こういった演出が、相変わらずうまい。
でも、やはり三つ巴の展開になるんだろうなぁ。
ツギハギ漂流作家
編集者に採用されなかった漂流作家。
腹いせに、とらわれた凶暴化し怪物を開放。
それを倒すことで、自分の力を見せ付ける。
なんともありがちな展開だ!
だが、実際に怪物が強すぎて、主人公が倒す展開になるんだろうなぁ・・・。
などと、テンプレ通りの展開を想像してしまった私はだめだ。
すいません。
いい意味で裏切られたよ、この展開。
落ちも絶妙。
絵はともかく、意外と見所ある作品かも?
デスノート
魅上がほんと相変わらず隙を見せすぎ。
アホじゃないかと思えるくらい。
逆に、ジェバンニが活躍してるため、優秀なキャラに見えてきた。
勇気もあるしね。
てっきり見つかって殺されるのかと思ったんだがね。
ノートを触ったジェバンニを見て、ノートの切れ端に名前を書き込む魅上。
みたいな感じで。
逆に魅上のせいで月が追い詰められてきてるような展開に・・・。
テニプリ
真田を超えた跡部。
油断してリョーマに負けたとはいえ、中学界最強として「皇帝」と呼ばれていた真田を。
ますます跡部ファンが増えそうですな。
ある意味無敵化してきている跡部だけど、展開的にリョーマが負けるわけがない・・・と思う。
どうやって収拾つけるんだろう・・・。
リョーマも「氷の世界」?
技じゃないから無理?
こち亀
とりあえず秋葉原の街のオタク度を誇張しすぎだ。
まぁ、近い部分もあるけど。
東京近郊に住んでない友人がこれを見て信じちゃったら、秋葉原に行ったよ〜とか言えなくなっちゃうな。
最近思ったんだが、この作者は、なんでも誇張しすぎなんだな。
あえてそうしてるっぽいけど。
祭りネタとかは面白いんだけどね。
ハンター
勘。
王に焦点が当てられることが多く、迷いを生じてる感じ。
迷いは己を弱くする、ってのはよくある話。
そんなわけで、王と会長の戦いでは、会長もなんとか戦えそうな雰囲気。
けど、逆に、迷いが吹っ切れたときは一回り大きく成長するとき。
そうすると王はますます強くなる。
そういった展開になる・・・のかな。
ツギハギ漂流作家
新連載ですな。
とりあえず、表紙の主人公の手が、なんかやたらでかい。
絵はそんなにうまくないが、ONE PIECEも最初はこんな感じだったような気もするし、まぁ、いいかな。
話の流れ、めっちゃありがち。
ちょっと変わった主人公が、しょぼい悪役を簡単に退治して、すごさを見せる。
よく言えば王道ですな。
ただ、キャラの掛け合いがちょっと面白い。
というか、まだよく分からん。
「漂流作家」という、物語のシンボル的なものをどう料理するか。
それ次第かな。
ONE PIECE
もうずっと前から手遅れな感じもしないでもないが、ルフィ達が世界を敵にまわす、決定的展開に。
それは、仲間のため、ロビンのために。
ロビンが「生ぎたい!」って叫ぶところは、あぁ、ONE PIECEだなぁ〜、と思う。
熱い展開だ。
そりゃ、フランキーも泣くわ。
デスノート
ミサが行方不明に・・・。
マジでビックリした。
ライトがとうとうやってしまった?
あるいは、高田の邪魔ばかりしているのを見て、魅上がやってしまった?
どちらでもなかった・・・。
ニアの仕業。
実際、邪魔になるので現場から遠のいてもらっただけって感じかな。
力のないものはどんどん外に・・・。
リボーン
バジルとかいう少年が持ってきた指輪。
つけるとなんか能力を発揮できたりしそうだな・・・。
以前のわけの分からんギャグ漫画をしてた頃より、最近はよっぽど面白い。
キャラは魅力あるしね。
ネウロ
確かに弥子は、全然いいとこなしだな。
普通(?)の女子高生には仕方がないことかもしれないけど。
弥子が訪ねたのは、まぁ、アヤ・エイジアか。
分かりやすいし。
ある意味、一番自分を冷静に判断していた人。
相談しにいくんだろうが、何も答えてくれないか、諭されそうだ。
タカヤ
一晃が前向きすぎて、やたら熱い。
で、タカヤの攻撃。
ゼロ距離攻撃。
おそらく、また連躯だろう・・・。
みえるひと
翼をはやして、さらに速度がアップしたホルト。
こういったどうしようもない展開では、新たな技を閃いたりするもの。
ここで、自分の武器の形状を最適な形に変換させる、ってのが面白いなぁ。
霊体だからこそ。
最後のトドメのコマまでのテンポが良すぎる。
でも、ここでホルトが死んじゃうんだな。
太臓
最近、ちょっとキレがなくなってきたかな。
ジョジョネタと下ネタでかろうじてもってる。
そろそろ限界だろうか。
ジャガー
マイナーな楽器の勉強になるわ(笑)
能力に差がありすぎるな。
コブラひさしに勝負を挑んでおけば良かったということで。
銀魂
アニメ化決定。
おそらく各所で言われている事だと思うが、やはり心配。
テレビというメディアで規制されずに放映できるのか。
話に変更を加えられたら、面白くなくなってしまうかもしれないしね。
放映時間帯次第かな。
ゴールデンはやばい・・・。
だというのに、今回の話はこれまでで一番やっちゃった感じだ。
別のものと言われてるが、男のアレを堂々と書いてると言っていい。(アームストロング)
モザイクのかかったアレが、その部分だけとれるってのもありえん。
それを雪合戦の如く大量に生産し、投げるのもありえん。
今回はマジで爆笑。
アイシールド
ヒル魔と阿含が、似ているようで似ていない。
似ていないようで似ている。
ある意味、いい組み合わせ。
努力なしの最強の選手・阿含に、デビュー戦の雪光をぶつける。
非常に面白い展開。
だが、てっきり雪光は王城戦で出てくると思ってた。
ツインタワーの攻略のために。
デスノート
月を疑ってニアに会ったりと、ここずっと出番の多かった相沢。
月、ニア、メロ、魅上など死神に関わる者たち以外の面子の中での代表的位置かな。
凡人代表。
その凡人が、ホテルの紙の使用量チェックをうまく実行。
そういった最後の頑張りも、邪魔呼ばわりされてあっけなくのけものに・・・。
これでいよいよ力を持った者だけの戦い、と言った感じになってきたと思う。
ってか、盗聴器だけだったら筆談で秘密の会話ができることくらい、分かりそうな気がするが。
相沢はともかく、松田達が使えなさ過ぎる・・・。
BLEACH
予想が当たった!
服装が変わっていたために、最初は別の人かとも思ったが・・・。
ほとんど勘のようなものでも、当たると嬉しいもんですな。
グリムジョーが退却。
でも、今回も明らかに一護の負けっぽい。
最近いいとこなし。
マジで修行が始まりそうな勢い。
ところで、東仙にグリムジョーがややビビリ気味。
これは後ろにいる藍染に対してのものなのか。
東仙に対してだとしたら、彼もパワーアップしたのだろうか?
東仙のイメージとしては、隊長の中でもさほど強くない感じだし、強さがそのままだとしたら、グリムジョーの方が強いはず。
どうなんだろう・・・。
ハンター
王が翻弄されすぎ。
よく分からないのに、何故かとても面白い。
王の心の成長というわけではないが、これまで単純な思考だったのが、複雑になってきている。
ただ自分の思い通りに行動していただけなのに、相手を気遣ったり、そういった自分の行動の変化に疑問を持ち始めている。
主人公達だけでなく、悪役にも大きな焦点を当てられているのがいいのだろうなぁ。
みえるひと
ガクの過去。
性格や考え方が何故今のようになったのか。
突飛でもないし、納得させられる。
誰かを守る為に強くなる。
漫画でありがちな展開なものの、ガクの場合は少し特殊な感じでちょっと新鮮。
ホルトも強敵と言う感じで、バトルが面白くなってきた。
ポルタ
しょぼい敵キャラを倒して、そいつが最後に言った言葉。
コードネーム「ポルターガイスト」
だからポルタかよ!
新たなミッションへ向けてポルタの言葉。
サクライはいつも通り退路確保と後方援護。
・・・って、いつも通り??
相変わらず突っ込みどころ満載で、読み応えがあるなぁ・・・。
などと思っていたら、終わっちゃったよ!
終わり方もスマートすぎる・・・。
アイシールド
関東大会の組み合わせが決まる。
東京勢は見事に分かれたが、どれも勝ち上がりそう。
後はダイナソーズとかいうのが勝つのかな・・・。
これまで出番がなくて全然目立たなかった阿含だが、存在感は抜群。
キャラがヒル魔と多少被ってるが、ここで面白い設定を持ってきた。
天才の阿含と、努力のヒル魔の関係。
アメフトと関係あるのかな?
BLEACH
前回あれだけ簡単に倒しておいて、今回は「ギリギリ勝った」みたいな事を言われても・・・。
強さの比が全然分からん。
一護を眺めるたつきが、いやに冷静。
アランカル勢っぽい新手の登場。
刀が強調されているし、なんだか東仙あたりが来てそう・・・。
ってか、刀の形なんて覚えてないし、適当な予想しかできん。
タカヤ
以前のようなデフォルメっぽい、ギャグちっくな絵ではなくなってきている・・・。
と思いきや、回想はそんな感じの絵に。
春歌に絡んできてるやつが、とても女に見えないのが面白すぎる。
妹を守るために、凶悪になって容赦のない春人。
決勝で戦うと約束していた親友をボコボコにした春人を、許せないタカヤ。
設定が”はじめの一歩”と被りすぎているんですが・・・。
どうすればいいんでしょうか?
宇宙商人ポメットさん(読みきり)
冷静に読むと、ものすごいつまらない漫画だが、アホな気分で読めばそこそこ・・・かな?
ポメット社長がアホで哀れで痛々しすぎるが、どことなく愛嬌のあるキャラ。
ノリで勝負の漫画。
これで、ギャラはどれくらい貰えるのだろうか。
テニプリ
そういえば、跡部は眼がすごい良いという設定があった。
その眼力で相手の死角が見えると・・・。
それを「氷の世界」なんぞと呼んでる跡部がかっこよすぎるが、相変わらずテニスじゃない。
不二の台詞、「まずい」とか言われても、どうしろと言うのか。
というか、吹き出しの中の文字の配置がおかしい。
「まずい」の後に「跡部には」と続いているので、「まずい跡部」と読めてしまう。
どうすればいいのか。
デスノート
魅上がなんでこんなに隙だらけなのか。
人前でノートは使う。
独り言で、死神について口に出す。
ニアにヒントを与えすぎだ。
この辺で名誉挽回に期待。
ずっと尾行しているジェバンニを不審に思い、削除!
とか、どうですかね。
みえるひと
掲載位置が上がってきている。
このまま頑張れば打ち切りは回避できそうな位置。
そこそこ好きな漫画なので、うれしい限り。
人間願望の陰魄、キヌマは、なんの生物が元になっているんだろう・・・。
なんだかんだでガクがかっこいいんだが、確かにスピードじゃ話にならなそう・・・。
ミスフル
いつからこの漫画はラブコメになったのだろうか。
愛の力で、今まで出来なかったことが可能に!
展開がベタベタだ。
こんな展開になったからには、やっぱりもう長くはないんだろうなぁ。
打者で最強っぽい剣菱。
最後に助っ人として登場しないかな。
ポルタ
光がある時間帯にしか差し込まないというのは、結構面白い。
でも、造語ばかりで推理もできないし、分かれば意外と簡単すぎ。
地震でも起きようものなら、穴が簡単に塞がりそうだし。
罠がないのなら、最悪掘り返すのもありかも。
ポルタという漫画が2流、3流に見えてくるのは、もしかしたらキャラの問題かもしれない。
味方は程々の個性があるとしてもいいけど、敵連中が貧相すぎる。
ある意味、独り相撲な感じかな、味方の。
アイシールド
オールカラーってのが、前もあったと思うが、かなりの労力だろう・・・。
普通の漫画家は、まずやらない。
これだけでもすごいと思う。
関東大会でいきなり神龍寺ナーガと対決。
過去数年無敗だし、泥門に太刀打ちできる相手ではないと思うんだがどするんだろう・・・。
BLEACH
抑えられていた霊圧の開放。
なんというか強すぎる。
あっけなく倒しすぎ。
逆に一角が弱く見えてきた・・・。
強さの関係って、どうなってんだろう。
ONE PIECE
ロビンと母との再会シーンが涙出そう。
ロビンが敬語を使ってるのが、余計に悲しく思えてくる。
しかもバスターコール。
ロビンがあれだけ怯えていたくらいだから、皆殺しに近い展開になると思われるし、それがまた余計に・・・。
こち亀
中川が偉大すぎて、なんで派出所であそこまでバカやってるのかと思えてくるくらい。
両津が間抜けに特許を買ってしまったけど、それが成功したのをさらっと言ってるのがいい。
普通なら「成功したからいいものの!」みたいなことになると思うが。
銀魂
お通ちゃんがいいキャラしてるなぁ。
語尾に可愛い言葉(?)をつけるってネタは、他の漫画でやると寒いことになりそうだが、
この漫画だと何故こんなに面白いのか。
FOREST(読みきり)
サソリとかカインとかの作者の読みきり。
いや、面白い。
キャラがどれもこれも魅力的すぎる。
ロイやカーティスが特に最高。
村長の腐り方も、演出としてはいい感じ。
これだけの漫画が書けるのに、連載だと続かないのは何故だろう・・・。
デスノート
魅上が、人前でノートを使っちゃってる。
こうも堂々とやられると(「削除」とか言ってるし)、逆に何かの伏線じゃないかと思ってしまう。
テニプリ
読んでて普通に面白いんだけど、突っ込みたいなぁ。
ビッグバンって、レシーブできずに吹っ飛ばされるんじゃなかったっけ・・・。
下克上等って、技の名前だっけ?ってかどんな技?
素で無我の境地並のことをできる跡部がかっこよすぎだな。
またファンが増えるのかな。
アイシールド
都大会の締めくくり。
ポジション別に優秀者が発表される。
ヒル魔が表彰されてないのが残念。
キッドがいるからしょうがないかもしれないが。
あと、キッカーってポジションはないのかな?
コータローかムサシがね。
BLEACH
人気投票の結果が出ていた。
投票数が多いし、最近はトップクラスの人気なのかな。
私的に人気がありそうな感じのキャラは、やはり軒並み上位。
ギンはちょっと予想外だけど・・・。
そういえばすっかり忘れていたけど、副隊長以上は人間界に来たら霊圧が抑えられてしまう設定があったな。
4分の1位になるんだったっけかな。
一角が勝てたのは、3席だったために、霊圧が抑えられていなかったから?
まぁ、カッコよかったけど、彼は人気がないみたいだな。
銀魂
鍋一杯でここまで話を作れるのもすごい。
すごい争いが繰り広げられているようで、実際はものすごアホな話だし。
氷姫奇譚(読みきり)
いちごを長年描いていただけあって、絵とか描写はうまい。
けど、ノリは相変わらず。
主人公とヒロインが、真中と美鈴に見えなくもない。
ヒロインの性格は、まぁ最近の流行りをねらってるのかな?
タカヤ
完全に悪役と化している春人。
妹の春歌が、兄を気にしてタカヤ達に近づけないのも、どっかで見たことあるような気がしないでもない展開だが、
いい演出だと思う。
春人と渚の約束。
これだと、タカヤが必ず勝たなければならなくなってしまう・・・。
かと思ったが、春人が辛勝して「勝った気にならん!」とか言って約束を反故にする展開もありかも。
ベタベタだが。
デスノート
相変わらずニアが凄すぎる。
こうも簡単にXキラの正体が掴めるもんなのか。
実際の、警察の犯罪捜査もこんな感じで地道にやっていき、ほとんどの罪は暴かれるんだなぁ・・・とか思った次第。
テニプリ
跡部が格好良すぎる。(もちろん褒め言葉)
そして、タンホイザーサーブって・・・・・・強すぎるんだが、名前はどうかと思う。
ネウロ
意外と簡単に話が終わってしまった。
ネウロが相手だから、仕方がないが。
結局早坂は素顔を見せてブチ切れなかったが、こんな演出もいいかも。
社長がアホみたいになってて、しかも仲間っぽくなっちゃってるのが面白い。
みえるひと
新しい敵が登場したわけだが、なんだか容姿が私的に好み。
一筋縄ではいかない感じで、面白いような気がしてくる。
ハセがかなりの強敵なイメージだったが、そのハセが情けない感じなので、それも演出の効果を上げているかも。
とりあえず、続いて欲しい作品ではある。
ポルタ
なるべくしてこの掲載位置へ・・・って感じだろうか。
とりあえず、多くの人が突っ込んだと思われるところ。
”スリーピン・プレッツェル”
名探偵コナンの麻酔針のパクリかよ!
あと、ボスが寝ている隙にカスケの格好にさせられていた件。
鏡もないのに、なんでそうなってると気付くんだ!
突っ込みのネタ的には面白いんだが・・・。
ボーボボ
第2部が始まったが、こちらのテンションが低いとやはりギャグが寒い。
新キャラのコアラ・ガ王がなかなかいい味出している。
最後の方の、極悪(?)というか怖い感じもいい。
BLEACH
破面はNo.が低いほど強いというわけではないのかな。
それとも、ルキアに倒されたのがほんとに弱すぎただけなのか。
アイシールド
セナにアイシールドが戻ってきた。
タイトルになってるくらいだし、やっぱり素顔のままいくわけにはいかないか。
World 4u(読みきり)
以前にも読み切りで掲載され、今回で2回目かな。
怪談系というか不思議系というか。
短い話にも、ちゃんとメリハリのある構成がうまい。
1つ目の話で、婆さんがツケを要求する展開は予想しやすいけれど、その顔が怖すぎる(笑)。
2つ目は、最後のまとめ方がほんとうまい。
奥さんが雪女に似てるし。
画力もあるし、すぐにでも連載できる実力があると思う。
まぁ、このジャンルでどこまで人気が出るのかは分からないが。
ネウロ
最近思うけど、扉絵が(も)毎回シュール。
ある意味で見応えがある。
今回の一連の話は、いきなり弥子達がはめられた感じで今一よく分からない展開だったが、
ここでネタ晴らし。
まぁ、説得力はある・・・かな。
ネウロが銃なんぞものともしないのは皆分かっているが、対処の仕方が派手でいい。
何故か弥子も攻撃受けてるし(笑)
吾代VSユキも面白い。
銀魂
サンタクロース(?)ネタ。
この人の描くおっさんとかは、いつも同じようなキャラをしてるけど、それがまたいい味出している。
「けん玉と優しいお母さん」の百合ちゃんの展開がベタベタ過ぎ(褒め言葉)。
相変わらずうまい。
テニプリ
いや、跡部目立ちすぎだから。
しかし、リョーマの存在感もなかなか。
この二人を出すと登場シーンだけで1話使っちゃうのね。
対戦の組み合わせの予想は外れたけど、読み終えてみると当然の流れのように思えてきた。
こち亀
クリスマスのもてない男ネタ。
どこかのギャグ漫画のような展開だ。
麗子と中川はデートしていたわけじゃないよね?
タカヤ
一晃が負けた!
えーと・・・。
ライバルと”勝負の決着は大会の決勝で”と約束するが、自分は優勝候補をなんとか倒して決勝に進んだものの、
そのライバルは準決勝で負けてしまい、相手の非道さに主人公が怒る・・・・・・と。
はじめの一歩じゃん(マガジン)!!
リボーン
今回の話になって、そこそこ面白いかなと思えるようになってきたんだけども・・・。
なんだかツナが覚醒しました。
カッコよさげになっちゃってるし。
やはり、バトル漫画の方が需要があるのか?
みえるひと
新展開の2回目だけど、新たな敵の集団の登場。
ハセが陰魄の中でもかなりの強さの様だったから、今後の敵はどうなるのかと思っていたけど・・・。
むしろ終わると思っていたけどんだけど、なんだか面白くなってきた。
ポルタ
はっきり言って、面白い展開をしていると思う。
けど、何故か全体的にしょぼく見える。
画力の問題が大きい?
ビックバン(読みきり)
アホ系ギャグ漫画。
鼻ミズキのリアクションがアホ過ぎる。
まぁ、ソコソコ面白かった。
BLEACH
相変わらず、この作者の演出は上手すぎるな。
話的には短いのに、かなり面白く感じる。
恋次とか日番谷とかが、相手になっていないが、どうやって収拾つけるのだろう。
浦原とかが出てくるのか。
あるいは、ウルルがまだなんとかするのか。
ネウロ
「ピンクのパンダが黒い部分を渡そうとしてくる」
かわいいどころか、むしろ気持ち悪い。
やはり、早坂のキレ方が尋常じゃない感じ。
今回はまだ抑えていたが、次回こそ、すごい顔を見せてくれそう。
クールで、普通の人間の中では、かなりやばそうな雰囲気を出していたユキが、
感情を剥き出しに。
これまでの只者じゃない感じから一転して、噛ませ犬のようなキャラに。
ネウロ側も吾代側も、軽くあしらって終りになりそうな勢いだが、それ以上の面白い演出があると期待。
タカヤ
起き上がってきて、「俺の負けだ」の台詞。
負傷しているのに、すぐにでも練習をしたいという強さへの意思。
敗者なのに格好いい。
その後、タカヤと善慈と3人の道が続いていくような場面など、演出がいい。
が、ものすごい既視感。
どこかで見たような感じが多い。
まぁ、面白いことは面白いんだが。
テニプリ
「同調」して、圧倒的に押している状態ながらも、
相棒の手首に限界がきていたという素晴らしい伏線のために、ゴールデンペアが負ける展開。
もう面白すぎだ。
次回は最終戦のシングルス1だが、誰が出てくるか予想してみようかな。
氷帝側は間違いなく跡部。
意表をついてジローというのも面白いが、最終戦だし一番強いのを出すはず。
で、青学側は・・・。
本命:不二
真田に勝ったリョーマだが、あれはある意味勢い的なもので、やはり不二の方が強そうな印象。
手塚も勝てなかった跡部にリョーマが勝ってしまう展開は、個人的にはちょっと面白くない。
何故か、不二なら勝ってもいいようなイメージがある。
本命というより、むしろ私の希望かも。
次点:リョーマ
とは言え十分にありえる。
リョーマのクールドライブのような打球を、跡部はサーブで打てるし、クール対決(?)もありそう。
ただ、サーブで打たれたらリョーマには防ぎようがないっぽい。
不二ならなんとかしそうだが。
大穴:タカさん
個人的には見たい試合(笑)
バーニングで跡部を吹っ飛ばす展開になったら、各所で祭りが起きそうだ。
まぁ、手も足も出なくて負けるのは目に見えてるから、この組み合わせはまずありえないが。
FALLEN(読みきり)
なかなかの画力だけど、線が太くてちょっと濃い。
これは賛否両論・・・・・・というか、同じ画力なら、こうじゃないほうが人気出そう。
で、話だが、キャラは個性がある感じ。
演出も中々うまい感じ。
話の構成も良い感じ。
が、この「感じ」というのは、あくまで部分部分を取り出しての印象。
なんというか、展開が早過ぎてついていけない。
まだ設定が今一つかめていない状態から突っ走りすぎて、内容が薄っぺらく感じる。
ダウンヒルという普通の人にはあまり関わりのない、言うなればマイナーなものを題材にしたのだから尚更。
デスノート
月が、キラの力の正体を高田に明かすわけだが、ちょっと驚き過ぎ。
ビビり過ぎ。
・・・・・・と最初は思ったが、驚いたのは、裁きをやれと言われたことか。
読んでてあまり違和感がなくなっていたが、普通の人が「殺し」をするのは、
それは大きな抵抗感があるだろう。
いくら、悪人とはいえ。
キラを崇拝しきっている魅上だけど、少し疑問を感じている。
神の考えに疑問を抱いてはいけないと戒めているものの、これは魅上が自分の考えをもって行動し始めるための伏線になる?
こち亀
私も年賀状を書かない派だ・・・。
耳に痛いな・・・・・orz
みえるひと
思ったより簡単に決着が着いた。
で、ここで一段落だから、もしかしたら終わってしまうかと思っていたが、まだ続く模様。
そういえば、ひめのんの母親に関する伏線が残っていた気が。
いや、伏線かどうかは分からないけど、それに関した話は、あるのかなぁ。
とりあえず新展開っぽいし、あと1、2週で終わることはなさそうだ。
ミスフル
あいかわらず野球をやっていないが、今回はいつも以上にひどい気が。
気合が入って、打線が爆発して勝ちました!くらいで、ほぼ結果のみ。
ちゃんとしたシーンは、ないのね。
これで2勝だし、のこりは16かな。
これからは、ちゃんとやってくれるのか、それもと終りが近くてあせっているのか・・・。
ジャガー
えー!
デスノート
舞台が日本に戻ってきたことで、いよいよ終盤に差し掛かった感がある。
ニアは完全に月がキラだと確信しているし、二人が対決を約束するような場面からも、
ニアこそがライバルと言っていいかな。
メロも油断は出来ないが。
ただ、魅上もこのままおとなしくしてはいなさそう。
そうなると、意外とまだまだ続くかな。
銀魂
長かった話もようやく終了。
高杉が単なる凶人でないことが分かる。
ちょっと唐突な伏線だが、それはそれで面白い。
キャラのノリツッコミや面白い台詞まわしだけでなく、
こういった、かなりシリアスな話もうまい。
この作者は何気にすごい。
テニプリ
「同調(シンクロ)」とか言って、なんだか目がイっちゃってる。
そして、何故か空中に浮いてる・・・。
シュールすぎる。(褒め言葉)
シンクロなしに世界は獲れぬ・・・って、初めて聞いた。
マジメに語ってるのが最高!
でも、強力なサーブは、やっぱりとれないのか・・・。
アイシールド
そういえば、瀧の体が柔らかいって設定があったなぁ。
けど、活躍が意外と少ない。
セナが最後に光速で駆け抜けた絵は格好いいが、
その前に一度スピード落としているし、
なんだか簡単に限界超えてる感じで少々あっけない。
赤羽を抜く展開の方が良かったかと。
ネウロ
吾代が弥子を見つけるが、助ける展開になるのは予想しやすい。
が、その一連の流れがかなり上手い。
吾代を雇った連中、特に笑顔の男、早坂がかなり凶悪なことはなんとなく分かる。
一泡ふかせられたことで、次に出てくるときは、おそらくその凶悪な顔が出てくるだろう。
どれだけイっちゃうのか、かなり楽しみだ。
破天荒(読みきり)
個性的な絵柄。
どこか現実と違う世界観。
ここら辺は以前に掲載された時と似たような感じ。
展開自体は、ややありがち。
だが、オリジナルな要素「漢氣」が中々いい味出してる。
読みきりならいいが、連載だとちょっと微妙。
タカヤ
ちょっと都合の良すぎる展開。
が、ヴォイドが立った。
このまま終わらないで良かった・・・。
ポルタ
最近は、まだ面白くはなってきている。
けど、どこかで見たようなネタが多い。
回転扉のトリックとか、助けたのが偽者とか。
B級な感じが拭えない。
あの夏、僕とハカセと発明と(読みきり)
ハカセネタとかありがち。
ギャグのようだけど、あまり面白くないし、むしろちょっとイラつかせられる。
最後、綺麗にしめたようで、実際わけがわからん。
絵とか構成は、そこそこうまい。
ONE PIECE
回想編に突入。
こういったいい所で入ると、なんだか盛り下がりそうな気がするが、
ONE PIECEの回想編はいつもなかなか面白いので期待しよう。
実際、面白くなりそうだ。
アイシールド
瀧に焦点が当たり始めた。
試合に参加してる連中はほとんど何かしらの試練を乗り越えてきた。
西部戦では、モン太とか。
今回は瀧の出番か。
で、その次はセナって展開だろう・・・。
テニプリ
ゴールデンペアが負けそうになってるが、こういった有利不利はテニプリの中では無視できる。
ゲームカウント5−0から逆転したりするのはよくあることだ。
で、二人に異変。
無我の境地かと思ったら、「同調(シンクロ)」とのこと。
相変わらず、やることが違うな。
この作者は。(褒め言葉)
謎の村雨君(読みきり)
作者・いとうみきお。
以前にグラナダとかいうのを書いていたかな。
画力はなかなかのもの。
で、話はと言うと・・・。
現代における、日本の秘密調査員。
要は各国へのスパイで、その息子が主人公。
画力も相まってか、キャラに魅力がある。
話もテンポがよく、読みやすい。
かなり面白かった。
連載に期待。
デスノート
月が周到な作戦の元、ようやく魅上と接触。
一見うまくやったように見える。
が、これは微妙かも。
月とキラが接触を持った。
これを第3者が知っているというのは、まずいのではないだろうか。
相沢も疑っているし。
高田のみがその会話を聞いたことも知られている。
ミサと同じような拷問を受ける展開になってもおかしくない。
自称ナイスガイ
つい最近に読みきりとして掲載され、今回はその続きかな。
実は反響が良かったのだろうか?
まぁ、ネタ漫画だが、そこそこ面白いとは思う。
ミスフル
県選抜2回戦が開始。
埼玉の相手は徳島。
が、この作者は相変わらずやりすぎだ。
阿波踊りが風物詩だからって選手が、ほっかむりをしなくてもいいだろう・・・。
面白いが。
ONE PIECE
ルフィ一味が勢ぞろいで、これでCP9と同じく6人に。
ウソッ・・・じゃなくて、そげキングも戦うのか。
とりあえず、対戦の組み合わせを予想してみようかな。
ルフィ VS ルッチ
ゾロ VS カク
サンジ VS ジャブラ
ナミ VS カリファ
まぁ、ここら辺は確定な気がする。
あとは、相手の性格的に、
そげキング VS クマドリ
で、残り・・・
チョッパー VS フクロウ
普通にいけば、こうなるかなぁ・・・。
テニプリ
サーブが最強なやつが、ダブルスをやっている理由が分からん。
サーブ以外が駄目なわけでもないし・・・。
まぁ、それ以外にも突っ込みどころ満載だけども。
ポルタ
相変わらず、ネタ漫画としては面白い。
今回は、泥棒物につきもののキャラ、熱血刑事マリモダの登場。
ルパン三世の銭形警部とキャラが被りすぎだ。
太臓
女の子型ロボが、どことなくスピンちゃんに似てる。
スピンちゃんの大人バージョンといった感じかな。
自分の漫画もネタにするとは・・・。
今回の一押しネタは、やっぱりなんといってもラピュタ。
というかムスカ。
ネタがちゃんと次につながってるし、最近、展開が上手いなぁ。
プロジェクト・ヒメジマ(読みきり)
ありがちな感じの展開や設定だけど、キャラがかなり立っていると思う。
ヒロインのいとこのキノコ頭とか個性的。
ただ、構成や台詞の使い回しが今一で、読みにくい。
みえるひと
戦闘に動きがあるし、最近はかなり面白いと思うんだけど・・・。
掲載位置的に、もうすぐ打ち切りかなぁ。
年が明けたら、おそらく新連載ラッシュだと思うし。